2012年09月14日

ツイッター感想


ツイッターはじめて2日たちました。

なんていうか実際にやってみると、制限字数が少ないから当然なのでしょうが、大抵の方が

タメ口っていうか本当につぶやいてる感じで書かれているので、私もそうしようと

努めているのですがどうもそれがしっくりこなくて自分でも無理して書いてる感が

拭えないのが難点です。

このブログとかは頭の中で喋ってそれをそのまま文字で書いていく感じでスムーズに

出来ているんですけどね。まあきっとツイッターのほうもそのうち慣れるでしょう。

いっそツイッターくらいの短い一言とかなら、素の関西弁でつぶやいたほうが

しっくりくるかもしんない。でもそれはそれで寒くなりそうだし。むずかしいとこです。


でもあれですね、ちょっと面白いことがあった時にそのことだけ書けるってのは

いいですよね。例えば何の意味もなく乳首が勃っちゃったとき、ツイッターなら

乳首勃たっちゃったんですけどってだけ書けますけどブログだとそれだけじゃ寂しいので

あることないこと盛って話を広げなきゃいけなくて、最終的にミルクが出たことに

しないと文字数稼げませんもんね。


早くツイッターに慣れるためにも思い出すたびに何かツイートしていこうと思います。


あと先日の日記のコメントでツイッター始めたらブログ更新しなくなるっておっしゃった

鋭い不届き者がいらっしゃいましたが、実際やってみるとその逆で、

メール確認したらツイッターからお知らせきてる→ツイッター思い出す→ツイッター

思い出したら当然ブログのことも思い出す→ブログ書くって感じで逆にブログの書き忘れ

の頻度が少なくなるような予感がしてます。

あーヤッベー、文字数気にせず自分の書きたい文体でだらだら書くって楽で気持ちいー。

んじゃまったねー 

posted by みやこかしわ at 23:57| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記